風俗とED治療薬について

私を中折れの恐怖から解放してくれたレビトラ

投稿日 2018年2月09日 8:15 PM | 投稿者 admin

バイアグラはノストラダムスの予言の年、1999年に日本に上陸しました。2004年にはレビトラが登場しました。
当時は苦しくも忙しい営業で、背負いきれない程のノルマを抱えて仕事をしていました。悩みはセックスレスの夫婦関係、妻に対して性欲が湧かないとか、途中で中折れして最後までできないといった苦々しい日々を送っていたのです。もちろん浮気をしていたわけでもなく、ほんとうに妻や家族を愛していました。ですが会社のストレスや疲労の蓄積で、どうやってもパワーが出ないし、続かないのです。時々まむしドリンクなどを飲んで滋養強壮に励んできましたが、症状は強まるばかりでした。そんな時に週刊誌の記事でバイアグラやレビトラの存在を知り、居ても立ってもいられずに近所のクリニックへと駆け込んだのです。その頃はまだEDクリニックとは呼ばれていない時代で、どちらかといえば泌尿器科系の町の病院的なクリニックを訪れました。診察を受けて、さっそくバイアグラとレビトラを処方された訳です。その日はまっすぐ帰宅して、妻に一部始終を話しました。本当は黙って試してみるつもりでしたが、急に精力モリモリになったら、妻に変に思われるかもしれず、それならば初めから話してしまおうと思ったのです。

その夜は夫婦そろってかなり緊張した夜でした!
子どもが寝付いた頃合いを見計って、さっそくレビトラを飲んでみました。医師の説明では飲んで60分ぐらい待てば、性的刺激で勃起するとの事でした。言われた通りに、60分待ってから性行為に入りました。妻も私もいつになく緊張していて、動作もぎこちない感じでしたし、それになかなか刺激に反応しなかったのを覚えています。ですが、ある時点でいきなりスイッチが入った感じがして、下半身が急にもぞもぞして、ペニスがパンっと張れた様に感じました。すると妻もびっくりした声を上げて、まさかこんなに上手くいくとは驚きでした。本当に何年か振りのステキな夜だったのです。医師が言っていた副作用ですが、私は特になかったと思います。しいて言えば、2回戦を終えても、妻に触られるだけで勃起して、ちょっと興奮が治まらなかった事ぐらいでしょう。

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